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針歳暮の見本が出来ましたよ皆さん!

2016.10.19 Wednesday | by 管理者

巨大大福”針歳暮”の見本を作りました

奥から300円〜手前は800円です

向こうはエンド大福です

白色、黄色は小豆粒餡

緑色は白こし餡

紅色は小豆こし餡です

 

 

〜 針歳暮(はりせいぼ・はりせんぼ)〜

富山県黒部・入善地域ではこのような言い伝えが残っている・・・
昔々姑との仲が悪く、思いあまった嫁が海に身を投げたとさ。
そして嫁の魂がハリセンボン(魚)になり、命日が近くなると海が荒れ
強風に吹き寄せられたハリセンボンが、姑の顔に食いつくという・・・(>_<)
針歳暮は、嫁の実家からの初めての御歳暮です。
大事な娘をかわいがってください、よろしくと
実家の親の切なる願いをこめて「はりせんぼ餅」を婚家へ届ける習慣。
富山県では、大福餅のことを「ながまし」と言う。
県東部ではさくらの焼印を押した「ながまし」を、11月末の土日に婚家へ持参し、その日のうちに近所へも配り終える。
かつて娘かわいさで「ながまし」の大きさを張り合った。
最近は仕事の関係で、土日以外や12月の初旬に配るケースもある。
配る相手方の都合を話し合っておくとよいでしょう。
また、女の子を出産したお祝いにこの時期「針歳暮」を用いるようになってきました。

針の供養と女の休養
昔の嫁は大事な働き手だったから、座る間も惜しんで針仕事をしてきた。
12月8日の針供養は、そんな女性の休養日といえる。
この日ばかりは針を持たず、曲がったり折れたりした針を、餅やコンニャクに刺して供養する。
親の身になってはじめて、その苦労と有難さがわかるというが、まさに娘を思う親心なのである。

おもちが固くて食べにくい場合は、電子レンジで軽く温めると美味しく食べられます。
冷凍庫に入れておくと長期保存ができます。

 

 

フムフム

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今日もふらっと遠足に行きました期待はしてなかったのですが

聞き耳を立てる おさるの群れに遭遇 聞き耳を立てる

管理者のすぐそばをペースも変えず移動して行きました

先頭のおさる

”異常ナシ”

 

”道路及び周囲異常ナシ”

 

 

”目標、赤色木の実”

全員採取かかれ!

 

”母ちゃん、メシだよ”

 

大人の登り方と子供の登り方は違う

 

水筒や弁当、雨合羽も要らない

人間の畑を荒らすので迷惑だ

 

彼らに法の支配は通用しない

 

ビールでもあれば・・・

 

駆けつけ警護できても弾薬が切れたらどうするんだろう?

負けた場合、現地司令官の責任なのか?

遺体の収容作業は?

退役隊員の復員先はあるのか?

 

国際貢献の名の下

私たちを奴隷にする政治は許さない

 

 

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